第4回日本医薬品安全性学会で副作用委員会の取り組みを発表しました

2018年8月18日(土)~19日(日)に岡山の倉敷市芸文館で第4回日本医薬品安全性学会が開催され、大阪ファルマプランから3名が参加しました。
今年は、すみれ薬局の竹内薬剤師が法人の副作用委員会で収集した副作用のまとめ(2016年度~2017年度)をポスター発表しました。
この学会では、同時に大阪民医連副作用委員会も2017年度のまとめもポスター発表されました。
またシンポジウム7「企業と医療者の間で医薬品安全性情報を上手く利活用する方法を考える」では、廣田がシンポジストの一人として「保険薬局での副作用モニター活動における製薬企業からの医薬品安全性情報の利活用と期待」と題して発表しました。

                                                    廣田憲威

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Date : 2018年8月21日 08:49 |Category :今日の出来事! |ページのトップへ

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