第9回日本在宅薬学会学術大会で3演題を発表しました

7月17日(日)~18日(月・祝)の日程で、グランキューブ大阪において日本在宅薬学会の第9回学術大会(開催テーマ:薬剤師の果たすべき使命、負うべき責任~理論から実践へ~)が開催され、全国から1442人が参加されました。今回は大阪で開催されたこともあり、大阪ファルマプランより以下の3演題を発表しました。

【口頭発表】

アルツハイマー型認知症のある独居高齢者の在宅支援
あおぞら薬局
〇山下智絵、米山隆浩、津森美保、各務洋平、井塚めぐみ、宇都宮励子、廣田憲威

褥瘡を合併する外来患者に対する薬局薬剤師の役割
もえぎ薬局
〇原誠一、上野ひとみ、廣田憲威

【ポスター発表】

保険薬局における認知症の進行に伴う服薬支援困難患者の一事例
そよかぜ薬局
〇竹内義紀、松村直美、船木沙織、清水和美、廣田憲威

 

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Date : 2016年7月21日 11:57 |Category :今日の出来事! |ページのトップへ

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