薬害根絶の取り組み「薬害イレッサ訴訟」

2013年4月12日に、2004年に提訴され8年間にわたって法廷で争われた薬害イレッサ東日本訴訟、同時に西日本訴訟について国と企業の責任を否定する判決が下されました。

当社では、「医薬品は、国民・患者のためにある」立場を堅持し、医薬品の安全性確保を最優先に、臨床的有用性の評価と、患者にとっての経済性も重視しながら、薬害のない社会を目指して引き続き奮闘していきます。

薬害イレッサ訴訟 大阪ファルマプラン声明(2013年4月15日).pdf

Date : 2013年4月18日 13:43 |Category :薬剤師のつぶやき |ページのトップへ

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